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こずひろプロデュース

阪本浩之+斉藤こず恵

「硝子の獣」

原作:佐藤 雀
​脚色・演出:林 高士

2024年3月27日~31日赤坂RED THATER

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阪本浩之:緊急客演

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2024年
1月22日23日29日30日
2月4日5日19日20日25日26日
(全10公演/19時開場1930開演)
会場
GARLOCH
​(新宿区新宿3-15-17伊勢丹会館6階)
チケット
1~3列目¥5,500/4列目以降¥4,500
1ドリンク付
(当日券は500円プラスとなります)

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「凪のように穏やかに」
「ピラミッドのつくりかた」

​「享保の暗闘~吉宗と宗春」
「稚拙で猥雑な本能寺の変」
等​14作品配信中
​(会員制)

青春ノベルズ「ギソク陸上部」
山下白(企画・原案)/舟崎泉美(著)

雀組の外部評価が気になる方

これまでの作品

雀組ホエールズとは

「正邪善悪にこだわる雀組に期待」

 

 敵と戦って勝つか負けるか。愛が実るかどうか。ドラマのテーマは二千年前から、この二つしかなかった。要するにすべての動物が持つ生存本能(食欲)と、種族保存本能(性欲)である。ところが他の動物には無縁の〔正邪善悪〕に、人類だけがこだわるのはなぜか?〔正邪善悪〕を決めるのは誰か。雀組ホエールズはこの第三極に取り組んでいる。

 無分別な文明の進歩が、どんどん早回しになり、原子力や遺伝子をいじくるに至った人類は、絶滅の危機に瀕している。動物の中でもっとも愚かなのは人類に違いない。雀組ホエールズの挑戦に注目し、こわごわ期待している。

 

 

ジェームス三木(作家・演出家)

「新たな常識を生み出してしまうかも」

 世の中いつの世も思うようにはままならないもの。学校ではもっと大きな夢を持てと教えられ、社会に出ればもっと現実を見ろと言われ、そして人はいつの間にか夢と現実の壁を作ってしまう。

 だからといって世の中の歯車のひとつになってしまえば楽かと言えばそうでもなく、鬱々として日々感じる不満を一体どこへぶつければいいのかも分からない。そんな世間の常識に迎合できない人々にとって「雀組ホエールズ」は希望の星です。

 常識とは所詮数十年、数百年前に誰かが創ったものだと思えば、今日新たな常識を生み出しても良いのでは・・・。そんな未知の可能性を感じる「雀組ホエールズ」に声援を送ります。今日も酒脱、奇想天外、そして常識に囚われない妥協のない芝居を!がんばれ「雀組ホエールズ」

       

​                            榎木孝明(俳優)

阪本浩之マスター店

同盟グループ
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